立花 樹利

カウンタック(漫画)の登場人物。読みは「たちばな じゅり」。

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登場作品
カウンタック(漫画)
正式名称
立花 樹利
ふりがな
たちばな じゅり

総合スレッド

立花 樹利(カウンタック)の総合スレッド
2016.09.18 13:03

概要

20歳。クラブでポールダンサーとして働いている。愛車はファイヤーパターンの入ったコルベットで、自身の下腹部にもファイヤーパターンのタトゥーを入れている。かつては手の付けられない不良で、見かねた親にアメリカ留学させられたという過去を持つ。だが、アメリカで覚えたのはポールダンス、ドラッグレース、コルベットの三つだけと本人は語っている。

英語は堪能で、米軍基地で働く軍人たちとも交流を持つ。C5コルベットZ06に乗っての地元である日出山峠を荒らしていた際は、矢沢滉一の代わりに勝負を挑んだと対決した。その後、代車の1967年式C2コルベット スティング・レイに乗っていたと再会。

怪我をした自分の代わりに霧山悟と勝負することになったの姿を見て、彼に思いを寄せるようになる。

登場作品

空山舜・34歳は平凡なサラリーマン。ある日、彼のもとに25年前の自分からの手紙が届く。そこには、「大好きなスーパーカー『ランボルギーニ・カウンタックLP400』を買って“夢”をかなえていると思います」...