章 烈山

章 烈山

蒼天の拳(漫画)の登場人物。読みは「しょう れつざん」。霞拳志郎とはライバル関係。

登場作品
蒼天の拳(漫画)
正式名称
章 烈山
ふりがな
しょう れつざん
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概要

紅華会の一番頭。成人男性を手で掴めるほど巨大な男で、身の回りにあるものは特大サイズのものばかり。自分が大きいと感じることを極端に嫌っており、部下たちには大きさを感じさせないように厳命している。横柄な態度の割には臆病なところがあり、拳法家よりも政治家に向いていると父親に言われていた。

霞拳志郎とは敵対関係にあり、邪魔な存在だと認識。

関連人物・キャラクター

霞拳志郎

究極の暗殺拳・北斗神拳の六十二代目伝承者。閻王の異名を持つ。奔放でつかみ所のない性格をしている一方、朋友(親友の意)と認めたもののためには、命をかけて戦う義に厚い男である。北斗神拳の使い手として比類無... 関連ページ:霞拳志郎

登場作品

蒼天の拳

1932年の上海。黒社会の巣窟と化したこの魔都で、青幇(チンパン)と紅華会という二つの秘密結社が激しい勢力争いを繰り広げていた。一方、三国志の時代に生まれた究極の暗殺拳・北斗神拳の伝承者である霞拳志郎... 関連ページ:蒼天の拳

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