第7研究室

第7研究室

登場作品
アトム ザ・ビギニング(漫画)
正式名称
第7研究室
ふりがな
だいななけんきゅうしつ
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概要

国立練馬大学にあるお茶の水博志天馬午太郎がロボットの開発をしている研究室。プレハブ小屋のような小さな研究室で、立物の周囲には、はた目からは廃材にしか見えないような金属や機械の部品などが、山のようにうず高く積み上げられている。室内は土足厳禁。研究室の研究生は博志と午太郎だけで、博志の妹のお茶の水蘭や、堤茂斗子が時々遊びにやって来るだけ。

主にA10シリーズの開発、改良を行い、新型人工知能ベヴストザインシステムの開発研究に勤しむ日々を送っている。

登場作品

アトム ザ・ビギニング

手塚治の代表作である『鉄腕アトム』の前日譚。ロボット産業が飛躍的に栄えたメカシティーを舞台に、新型人工知能の搭載されたロボットの開発にすべてを懸ける2人の大学生、お茶の水博志と天馬午太郎の活躍を描く。... 関連ページ:アトム ザ・ビギニング

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登場作品
アトム ザ・ビギニング
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