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精霊使い

精霊使い

精霊使い(漫画)の用語。

登場作品
精霊使い(漫画)
正式名称
精霊使い
ふりがな
せいれいつかい
関連商品
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概要

火、水、空気、すべての物質に精霊が宿っていて、その精霊を支配し、思い通りに操ることができる者を精霊使い(エレメンタラー)という。精霊の力は8億夜周期で活発になったり、微力になったりする。精霊に命令を出すアンテナの役割を果たす精剣(エレメンタルソード)を持つことによって、力が格段にあがる。

関連キーワード

榾芯

『精霊使い』の用語。精霊使いの身体にはえる骨のようなもの。精霊の声を聞いたり、集めるためのものでもある。榾芯のサイズは契約する精霊の数と比例している。榾芯がはえる場所は精霊使いによって違い、覚羅は背中... 関連ページ:榾芯

登場作品

精霊使い

精霊使いたちの精剣戦争に巻き込まれ、エーテルの精霊使いとして目覚めた少年覚羅の成長と、精霊使いたちの戦いを描いた架空戦記。第1回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。 関連ページ:精霊使い

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