精霊使い

精霊使い(漫画)の用語。読みは「せいれいつかい」。

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登場作品
精霊使い(漫画)
正式名称
精霊使い
ふりがな
せいれいつかい

総合スレッド

精霊使い(精霊使い)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

火、水、空気、すべての物質に精霊が宿っていて、その精霊を支配し、思い通りに操ることができる者を精霊使い(エレメンタラー)という。精霊の力は8億夜周期で活発になったり、微力になったりする。精霊に命令を出すアンテナの役割を果たす精剣(エレメンタルソード)を持つことによって、力が格段にあがる。

関連キーワード

『精霊使い』の用語。精霊使いの身体にはえる骨のようなもの。精霊の声を聞いたり、集めるためのものでもある。榾芯のサイズは契約する精霊の数と比例している。榾芯がはえる場所は精霊使いによって違い、覚羅は背中...

登場作品

精霊たちの理想郷を建設するために精霊使いは火が属、地が属、水が属、風が属の4大属性に分かれ、幾度となく精剣戦争を行った。大好きな麻美に好きだと告白した覚羅だが、そこに現れた支葵にディーバの素質を見出さ...