紅麗

烈火の炎(テレビアニメ)の登場人物。読みは「くれい」。烈火とはライバル関係。烈火とは親族関係にある。

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登場作品
烈火の炎(テレビアニメ)
正式名称
紅麗
ふりがな
くれい

総合スレッド

紅麗(烈火の炎)の総合スレッド
2016.01.25 12:31

概要

烈火と同じ炎の使い手。400年前、火影忍軍の当主と側室の間に生まれた子で、烈火からみて異母兄にあたる。烈火が生まれたさい一族のなかで迫害を受けた過去があり、烈火を激しく恨んでいる。

影炎の使った時空を越える術の巻き添えで現代へ漂着し、現代人の女性に養子として育てられる。裏武闘殺陣烈火と骨肉の死闘を繰り広げる。顔半分に大きな火傷跡がある。

登場人物・キャラクター

16歳の高校1年生。熱血漢の少年。忍者に強い興味をもつ。身体から炎を放出する能力をもっており、その力は戦国時代の忍者集団・火影忍軍に由来をもつ。後に、本人自身が戦国時代から時空を超えて現代へ送られた存...

関連キーワード

『烈火の炎』に登場するイベント。ある富豪が自らの欲望と陰謀のために主催する、武器使用あり、殺傷ありの非合法な武闘大会。烈火率いるチーム火影と紅麗のチームが対決する。劇中で行われたのは通算第3回目の大会...
影炎
『烈火の炎』に登場する組織。戦国時代の忍者集団。火影の一族は身体から火炎を生成する能力をもっている。烈火は六代目の当主と陽炎の息子。

登場作品

身体から炎を生む力をもつ少年・花菱烈火の夢は忍者になること。ある日、鉄骨の落下事故で危険に陥った少女・佐古下柳を救ったさい、治癒能力というやはり常人にない秘密の力をもつ柳と心を通わせる。 烈火は彼女を...