紫々戸 獅穂

紫々戸 獅穂

実は私は(漫画)の登場人物。読みは「ししど しほ」。

登場作品
実は私は(漫画)
正式名称
紫々戸 獅穂
ふりがな
ししど しほ
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概要

白神葉子の幼なじみ。紫々戸獅狼の主人格の女。月を見ると狼男に変身する。別人格の獅狼になっている間も意識はある。父が狼男で母はカリスマ痴女。本人も痴女でTバック愛用者。後に黒峰朝陽たちの高校に転入してくる。実家は葉子の実家の近所。現在のところ母親ほどの痴女力がないが、未来をむちゃくちゃにしたカリスマ痴女2世である疑いがある。

関連人物・キャラクター

白神葉子

吸血鬼と人間のハーフ。両親が出会った学校に通う。黒峰朝陽のクラスメイト。素は快活で関西弁だが、大きく口を開けるとキバが見えてしまうので、当初は無表情でミステリアス、敬語で言葉少なだった。朝陽たちとよく... 関連ページ:白神葉子

紫々戸獅狼

白神葉子の幼なじみ。いかつい狼男。月を見ると女の紫々戸獅穂に戻ってしまう。別人格の獅穂だった間の記憶はない。キバがギザギザで、ガラが悪い。白神葉子の父に頼まれて秘密がバレてないか、様子をみにくる。葉子... 関連ページ:紫々戸獅狼

登場作品

実は私は

隠し事ができない高校生の黒峰朝陽が告白した白神葉子は、実は吸血鬼だった。正体がバレたら退学させられるという彼女のため、朝陽は図らずも一緒に秘密を守ることになる。1年のときに好きだった学級委員長が宇宙人... 関連ページ:実は私は

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