緒方 洸輔

ましろのおと(漫画)の登場人物。読みは「おがたこうすけ」。別称、神木 清流。

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登場作品
ましろのおと(漫画)
正式名称
緒方 洸輔
ふりがな
おがたこうすけ
別称
神木 清流

総合スレッド

緒方 洸輔(ましろのおと)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

神木流絃に師事する津軽三味線奏者。名取名は神木清流。全国大会A級二連覇の実力者。梅園学園のOBで、津軽三味線愛好会を一人でやっていた。

登場人物・キャラクター

津軽三味線の神木流家元。58歳。本名は田沼源造。40代で家元に大抜擢された。澤村雪の実の父親で、雪に神木流を継がせ、澤村松吾郎の音を手に入れようともくろむ。
16歳の津軽三味線奏者。育ての親で師でもある祖父・澤村松吾郎を亡くし、「自分の音」を探して青森から東京へやってくる。祖父譲りの才能を持つが、プロのように安定した演奏ができるわけではなく、自らが意義を見...

関連キーワード

『ましろのおと』の舞台となる私立梅園学園のクラブ。顧問は小藪啓子。当初は前田朱利一人で活動していたが、後に澤村雪、山里結、矢口海人、永森雷が入部。みんなで津軽三味線甲子園「松吾郎杯」を戦うことになる。...

登場作品

16歳の津軽三味線奏者・澤村雪は、育ての親で師匠でもある祖父・澤村松吾郎を亡くし、自分の弾くべき音を見失ってしまう。故郷青森に「自分の音」が無くなったと感じた雪は、思い付きで東京へ。母親に強引に入学さ...