羅刹女

羅刹女

最遊記シリーズ(漫画)の登場人物。読みは「らせつにょ」。紅孩児、牛魔王とは親族関係にある。

登場作品
最遊記シリーズ(漫画)
正式名称
羅刹女
ふりがな
らせつにょ
関連商品
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概要

牛魔王の正妻であり紅孩児の実の母親。吠登城に今も封印されたままでいる。

関連人物・キャラクター

紅孩児

牛魔王と羅刹女の一人息子。母の羅刹女を人質にとられているため嫌々ながらも玉面公主の言うことを聞いて玄奘三蔵の邪魔をしている。過去、牛魔王が討伐された際に自身も封印された。玄奘三蔵の敵ながら情け深く正義... 関連ページ:紅孩児

牛魔王

500年前闘神哪吒によって封印された大妖怪。人間との共存を拒み、私欲のままに人間を食べたと言われている。封印後玉面公主によって禁術を用いた蘇生実験を行われている。 関連ページ:牛魔王

登場作品

最遊記シリーズ

混沌の時代、桃源郷では人間と妖怪が平和に共存していた。しかし何者かが禁術を用いて牛魔王の蘇生を企んだためか妖怪達は自我を失い凶暴化した。玄奘三蔵は三仏神の命を受け牛魔王の復活を阻止し、桃源郷に平和をも... 関連ページ:最遊記シリーズ

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