羅喉羅 毘摩質多羅 阿修羅王

黄門★じごく変(漫画)の登場人物。読みは「らごら びましったら あしゅらおう」。

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登場作品
黄門★じごく変(漫画)
正式名称
羅喉羅 毘摩質多羅 阿修羅王
ふりがな
らごら びましったら あしゅらおう

総合スレッド

羅喉羅 毘摩質多羅 阿修羅王(黄門★じごく変)の総合スレッド
2016.01.25 12:37

概要

『黄門★じごく変』に登場するキャラクター。外見は二十代の女性だが、性別がない。元は修羅界の王で三面六臂の闘神だった。帝釈天との戦いの最中、阿弥陀如来によって落されたいかづちによって天竜鬼神衆を滅ぼされたが、阿修羅王自身は生き残った。その後、阿弥陀如来の手によって力の封印を与えられ、戦いの鬼神を返上。

仏法の守護神となる。安積覚佐々木介三郎閻魔大王退治の旅をオブザーバーとして見守る。ワープが出来る。

登場人物・キャラクター

私立大壊高等学校に通う男子高校生。常人離れした身体能力を持つ。短気で喧嘩っ早く、難しい話が苦手。家族はいない。佐々木介三郎とふたりで暴れると、必ずその後に天変地異など、悪い事が起こるとされる。佐々木介...

登場作品

同じ高校に通う男子高校生の安積覚と佐々木介三郎は、なぜか馬が合わず、合えばケンカになってしまう。ある日、彼らの諍いを止めようとした水戸みつくに校長を窓から蹴り出した弾みで、ふたりも窓から落ち、3人は死...