羅将

北斗の拳2(テレビアニメ)の登場人物。読みは「らしょう」。

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登場作品
北斗の拳2(テレビアニメ)
正式名称
羅将
ふりがな
らしょう

総合スレッド

羅将(北斗の拳2)の総合スレッド
2016.01.25 12:31

概要

『北斗の拳2』に登場する称号。修羅の国の制度を敷いたカイオウおよびヒョウハンの3人を指す。いずれも北斗琉拳の継承者。戦闘力、政治権力すべての意味で修羅たちの上に君臨する存在。

登場人物・キャラクター

『北斗の拳2』に登場する称号。修羅の国の男子が過酷な修練と試験を通して鍛え上げられた末になる拳士。12歳から15歳の間に100回の死闘をおこない、生きのびた者だけが修羅として名を得ることができる。 修...

関連キーワード

『北斗の拳2』に登場する拳法。北斗神拳の約2000年におよぶ歴史の中で生じた分派。修羅の国に伝わり、3人の羅将とシャチが継承している。北斗神拳と戦闘法はよく似ているが、野心、憎しみ、怒りなど負の感情に...
3人の羅将によって統治される、選りすぐりの戦闘者たちの国。修羅と呼ばれる拳士を生み出すための制度によって、男子の生存率はわずか1%となっている。この国で虐げられる弱者たちの間では、ケンシロウではなくラ...

登場作品

核戦争後の乱世を恐怖で統治しようとした拳王が救世主ケンシロウの手で倒され、数年が過ぎた。世界は法による秩序を取り戻したが、貧富の差による新たな苦しみが生じていた。そんな中、北斗七星の旗を掲げて圧制に抗...