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翼手

翼手

BLOOD+ A(漫画)の用語。読みは「よくしゅ」。

登場作品
BLOOD+ A(漫画)
正式名称
翼手
ふりがな
よくしゅ
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概要

人間の血液を吸い、肉を食うことで生きている生物。強靭な腕と脚を持つ。コウモリと猿をあわせたような顔をしており、中には羽を持つものもいる。撃っても切っても死なず、すぐに再生してしまう。殺すためには、サヤの血液が必要。グレゴリー・ラスプーチン翼手化の薬を開発し、治療と称して難病の人々に投薬、人体実験を行って、翼手を増やし続けていた。

登場作品

BLOOD+ A

1916年、ロマノフ王朝時代のロシア。人に化けた吸血生物・翼手を倒すため、翼手に対抗する組織・「赤い盾」の一員サヤとハジはペテログラードを訪れる。徐々に王族周辺の人物たちと交流を重ねるサヤ。しかし彼女... 関連ページ:BLOOD+ A

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