脳みそをトコロテンにする機械

悪魔島のプリンス 三つ目がとおる(テレビアニメ)に登場するメカ。読みは「のうみそをところてんにするきかい」。

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登場作品
悪魔島のプリンス 三つ目がとおる(テレビアニメ)
正式名称
脳みそをトコロテンにする機械
ふりがな
のうみそをところてんにするきかい

総合スレッド

脳みそをトコロテンにする機械(悪魔島のプリンス 三つ目がとおる)の総合スレッド
2016.01.25 12:32

概要

中学の同級生である鬼胴三郎に額の絆創膏を剥がされて、超古代人三つ目族としての能力が発現した写楽保介が、学校の倉庫にあった部品で造り上げた機械。

校庭にそびえ立つマシンであり、人間の脳をトコロテンのようにする光線を放つ。これを浴びた鬼胴三郎と仲間達は知能が赤ん坊並になり、無気力になってしまった。

登場人物・キャラクター

赤ん坊の時に、犬持医師に預けられ養子として育てられた少年。額に第三の目を持つ、超古代文明を築いた種族三つ目族の末裔。第三の目が露になると、人類を凌駕する知能とテレキネシスを使う。しかし、その能力が災い...
写楽保介が通う中学校の同級生。幼稚な写楽保介を目の仇にしていじめを行う。しかし、第三の目を露にし、本来の能力を取り戻した写楽保介の作った脳みそをトコロテンにする機械によって、知能を赤ん坊並みにされ、無...

登場作品

超能力を持つ種族三つ目族の末裔写楽保介は、その出自を隠されて、育ての親である犬持医師の元で暮らしていた。十四歳になった写楽保介は、謎の生物人面鳥に襲撃される。偶々人面鳥を目撃して、その謎を捜査している...