色埴 うずら

いろはにほう作(漫画)の登場人物。読みは「いろはに うずら」。別称、マミイ。色埴ほう作とは親族関係にある。

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登場作品
いろはにほう作(漫画)
正式名称
色埴 うずら
ふりがな
いろはに うずら
別称
マミイ

総合スレッド

色埴 うずら(いろはにほう作)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

九州の馬尻村で農家を営むほう作の母親。傑作は「パピイ」でうずらは「マミイ」と呼ばれている。顔つきは息子のほう作によく似ている。心優しい母親で、息子が安田家に迷惑をかけていないか心配している。

登場人物・キャラクター

九州の馬尻村出身で、小学5年生のときに東京の安田家に居候する。コピーライターやデザイナー志望だが、言葉は強い博多弁で、自分のことを「あて」と呼ぶ。頭にはカッパのような丸いハゲがあり、興奮すると「うずり...

関連キーワード

『いろはにほう作』の舞台であるほう作や姫子の故郷。九州にある農村で鉄道は敷かれておらず、交通手段は路線バスのみ。ほう作の家には犬のマリアンヌ、鶏のミッシェルとリンダ、亀のアレクサンダー3世が飼われてい...

登場作品

色埴ほう作は九州の田舎から東京の叔父の家に転がり込んできた少年。やることなすこと全てがアホで、周囲の人間を持ち前のアホさで振り回す。後に頭に強い衝撃を受けて大怪我をするが、そのショックから天才的な頭脳...