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茶箱広重

茶箱広重

茶箱広重(漫画)の用語。読みは「ちゃばこひろしげ」。

登場作品
茶箱広重(漫画)
正式名称
茶箱広重
ふりがな
ちゃばこひろしげ
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概要

寅吉が「2代広重」を名乗り通したことで、人々は重宣のことを茶箱広重と呼んで区別した。外国輸出用に茶を入れる大型木箱に宣伝用に貼った錦絵を重宣が描き、その絵があまりに素晴らしいと評判になったことからの由来である。

関連人物・キャラクター

鎮平

浮世絵師一立斎広重の1番弟子。33歳の時に先代が亡くなり2代目を襲名する。後に「広重」の印形を返上し喜斎立祥(きさいりっしょう)と名乗る。実在の浮世絵師、2代目歌川広重がモデル。 関連ページ:鎮平

登場作品

茶箱広重

浮世絵師一立斎広重がコロリで亡くなったため、1番弟子だった重宣が2代目を継ぐこととなり、まだ13歳の先代の娘、おかやと政略結婚することになる。ほかの弟子たちから妬まれるなか、重宣は次々と作品を描かされ... 関連ページ:茶箱広重

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