草摩 はとり

草摩 はとり

フルーツバスケット(漫画)の登場人物。読みは「そうま はとり」。

登場作品
フルーツバスケット(漫画)
正式名称
草摩 はとり
ふりがな
そうま はとり
関連商品
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概要

草摩家専属の主治医。草摩家に代々伝わる「記憶の隠蔽術」を扱う人物で、物の怪の秘密を知った人間の記憶を封じる。龍の物の怪憑きだが、変身後の姿は龍ではなくタツノオトシゴ。その姿は自身のコンプレックスになっている。以前は助手の草摩佳菜と付き合っていたが、交際を報告した際に草摩慊人に暴力をふるわれ、左目の視力を失った。

関連人物・キャラクター

草摩 佳菜

かつては草摩家専属の主治医である草摩はとりの助手をしていた。当時ははとりと恋人同士であったものの、草摩慊人に暴力を振るわれたはとりが左目を失明すると、自分のせいだと思いつめてノイローゼを患う。その記憶をはとりが消してからは、別の男性と付き合い、結婚した。

登場作品

フルーツバスケット

母親を事故で亡くし、友人宅に居候する女子高生・本田透と、動物憑きの体質を持つ家族との交流を描く学園ラブコメ。 関連ページ:フルーツバスケット

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関連リンク

関連人物・キャラクター
本田 透
草摩 由希
草摩 夾
草摩 燈路
草摩 利津
草摩 慊人
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