西音寺 洋輔

マシンハヤブサ(漫画)の登場人物。読みは「さいおんじ ようすけ」。別称、西音寺博士。

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登場作品
マシンハヤブサ(漫画)
正式名称
西音寺 洋輔
ふりがな
さいおんじ ようすけ
別称
西音寺博士

総合スレッド

西音寺 洋輔(マシンハヤブサ)の総合スレッド
2016.09.01 15:33

概要

ブラック・シャドーの手に掛かり命を落とした隼正義博士の遺志を継ぎ、夢のガソリン・ドリーモイルを精製し、開発途中だったキャバリー・エンジンを完成させる。また世界のレースを自らの手中に収めようと企むブラック・シャドーの野望を阻止するために、現在のレース界に不満を抱く隼剣ガンテツヤマトムツカミカゼを密かに集め、これに妹のさくらを加えた7人で西音寺レーシングチームを結成し、打倒ブラック・シャドーに燃える。

トランスポーター以外の用途として司令室やメンバー達の作戦ルーム、そして整備室まで完備した、新幹線のような大型トレーラー・ビッグギャリーで移動し、テスト走行のできる空母も保有している。

当初マシンハヤブサ、マシンヤマトの2台を試作していたが、その後メンバーそれぞれのマシンを開発し、マシンハヤブサはレースの特性に合わせてエンジンを換装できるように改良した。さらに砂漠レース用の専用マシンや、瞬間的にこれまでの倍の加速を可能にした超過速プラグも開発している。

登場作品

新型エンジンの開発をしていた隼正義博士の命を奪い、隼レーシングチームを壊滅に追い込んだ悪の組織ブラック・シャドーは、さらに世界のカーレース界を手中に収めるため、過酷な死のレースを開催し、悪逆なレースを...