赤羽の母

東京都北区赤羽(漫画)の登場人物。読みは「あかばねのはは」。

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登場作品
東京都北区赤羽(漫画)
正式名称
赤羽の母
ふりがな
あかばねのはは

総合スレッド

赤羽の母(東京都北区赤羽)の総合スレッド
2016.01.25 12:37

概要

駅前の雑居ビルに占い館クリスタルを構える占い師の女性。おかっぱ頭にメガネがトレードマーク。最初は無表情であったが打ち解けると人なつこい笑顔を見せるようになる。耳が遠く、大きな声で話さないと理解してくれない事が多い。清野とおるが仕事の事で相談した際は「そこそこ」という結果に終わった。

登場人物・キャラクター

また『東京都北区赤羽』の作者である。見た目はいたって普通の青年だが、赤羽で出会う奇妙な人々を感知する高感度アンテナの持ち主。普通の人なら話しかけるのを躊躇するような相手に対しても、ネタのために積極的に...

登場作品

クセのある作風があだとなり、青年誌での連載が打ち切りになってしまった漫画家清野とおるは、執筆活動に専念するため、実家の板橋に近く、幼い頃より馴染みがあるという理由だけで赤羽で一人暮らしを始める。いわゆ...