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超能力研究所

超能力研究所

NIGHT HEAD(漫画)に登場する組織。読みは「ちょうのうりょくけんきゅうじょ」。

登場作品
NIGHT HEAD(漫画)
正式名称
超能力研究所
ふりがな
ちょうのうりょくけんきゅうじょ
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概要

設立者は御厨恭二郎だが、岬老人御厨に指示して作らせた。エネルギースポットに建てられており、周りにはロープで結界が張られている。設立の目的は、超能力を持つためにうまく生きていけない社会不適応者を収容し、研究し、矯正すること。怪しげな予知能力や、低い確率の透視、チャネリングもどき、自意識過剰で超能力者の演技をする者等、いろんな子ども達がいたが、本当に能力があり、苦しんでいる者もいた。

霧原兄弟はここにモルモットのように、隔離されて調べられて監視されていたが、結果的に外の世界からは守られていた。昔、岬老人と対立していたARKが研究所を焼失させ、書類を奪っていった。

登場作品

NIGHT HEAD

15年前に連れてこられた超能力研究所から、岬老人が死に、結界が消えたことをきっかけに、霧原直人と直也の二人の兄弟が逃げ出す。直人はサイコキネシス、直也はリーディングという能力を持ち、研究所とはあまりに... 関連ページ:NIGHT HEAD

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