近藤はるひ

わたしは真悟(漫画)の登場人物。読みは「こんどうはるひ」。別称、お母さん。コンドウイサム、近藤悟とは親族関係にある。

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登場作品
わたしは真悟(漫画)
正式名称
近藤はるひ
ふりがな
こんどうはるひ
別称
お母さん
別称
近藤さん
別称
おはる

総合スレッド

近藤はるひ(わたしは真悟)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

『わたしは真悟』に登場するさとるの母親。都内の豊工業の労働者だったさとるの父親が、産業用ロボット導入後に解雇されたため、元同級生のリエに新潟のバーの働き口を紹介してもらい、一家で新潟に引っ越す。おはるはバーでホステスをしているときの呼び名。

登場人物・キャラクター

『わたしは真悟』に登場するさとるの父親。豊工業という都内の町工場に勤める35歳の労働者。農機具のモーターの組み立てをしていたが、組み立てロボットのモンローとリーが導入されたため、モーターを集めて運ぶ仕...
『わたしは真悟』に登場する小学6年生で、町工場労働者の息子。主人公の一人。同学年で外交官の娘のまりんと、父親が働く豊工業のロボット見学で出会う。2人で工場内に忍び込み、産業用ロボットのモンローにプログ...

登場作品

1982年、豊工業という都内の町工場でモンローという愛称の産業用ロボットが、自我に目覚める。モンローは結婚を誓った小学生2人の子どもだと思い込み、両親である近藤悟と山本真鈴の名前から1字ずつ取って、自...