遠峰 一青

神の雫(漫画)の登場人物。読みは「とおみね いっせい」。

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登場作品
神の雫(漫画)
正式名称
遠峰 一青
ふりがな
とおみね いっせい

総合スレッド

遠峰 一青(神の雫)の総合スレッド
2016.10.03 20:47

概要

若き天才ワイン評論家として知られる青年。「ワイン界のプリンス」と呼ばれ、彼のワインセミナーは常に大勢のファンでにぎわっている。死を目前とした神咲豊多香と縁組みし養子となった。実の息子である神咲雫とは、豊多香の残したワインコレクションを巡り、『十二使徒』と『神の雫』の探索におけるライバルとなる。ワインの輸入販売などを手がけるSAIONトレーディング社長の西園寺マキとは愛人関係にある。

「第二使徒」の探索時に訪れたタクラマカン砂漠でキルギス・ローランと出会い、彼女のソムリエールとしての素養を見出し、パートナーとした。

登場作品

フランス料理店でソムリエ見習いとして働く紫野原みやびは、ある日店に来た太陽ビール社長の間違ったワイン知識をうまく指摘できず、クレーム騒ぎを起こされそうになってしまう。しかしその社長が連れていた社員の神...