金札勝負

金札勝負

登場作品
釘師サブやん(漫画)
正式名称
金札勝負
ふりがな
きんふだしょうぶ
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概要

『釘師サブやん』で、主人公のサブやんパチプロ美球一心が戦った勝負。美球一心だけでなく、全国から北海の無法虎などのパチプロが挑んできた。それに対して、サブやんは、美球一心の使う忍球玉バサミに対して考案した、玉ふぶきという釘調整で戦った。勝負のルールは、持ち時間1人30分。パチプロの持ち玉は50個。

30分後、50個より多ければパチプロの勝ちで、少なければ釘師の勝ち。変らなければ引き分けとなる。

登場作品

釘師サブやん

昭和30年代。渋谷のパチンコ店第一ホールで、茜三郎ことサブやんは、パチンコ台の釘の傾きを調整する釘師をしていた。そんなある日、パチプロ・美球一心が来店。サブやんが釘を締めて玉を出なくしていたパチンコ台... 関連ページ:釘師サブやん

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