雷火のフサノシン

雷火のフサノシン

陰陽大戦記(テレビアニメ)の登場人物。読みは「いかずちのふさのしん」。

登場作品
陰陽大戦記(テレビアニメ)
正式名称
雷火のフサノシン
ふりがな
いかずちのふさのしん
関連商品
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概要

雷火族の式神で、飛鳥ソーマと契約。当初は無鉄砲なところがあったが、成長とともに白虎のコゲンタとの連携に磨きがかかってきた。

関連人物・キャラクター

白虎のコゲンタ

白虎族の式神で、太刀花リクと契約。当初は何も知らない太刀花リクにやきもきしていたが、彼が印を覚え大降神の力を手に入れて成長していくと、立場が逆転して叱責されることもしばしばある。 関連ページ:白虎のコゲンタ

飛鳥ソーマ

飛鳥ユーマの弟で10歳。地流組織から出奔した闘神士で、太刀花リクのアパートに転がり込む。雷火のフサノシンと契約している。大学卒業の資格を持つ天才児。 関連ページ:飛鳥ソーマ

登場作品

陰陽大戦記

式神を降臨させて技を発動させられる闘神士には天流と地流という2つの流派があり、地流が天流への襲撃を開始したことで陰陽大戦が始まった。主人公の太刀花リクは普通の少年だったが、祖父の社で地流の闘神士に襲わ... 関連ページ:陰陽大戦記

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