霧島 海

銀色のハーモニー(漫画)の登場人物。読みは「きりしま うみ」。別称、カイくん。

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登場作品
銀色のハーモニー(漫画)
正式名称
霧島 海
ふりがな
きりしま うみ
別称
カイくん

総合スレッド

霧島 海(銀色のハーモニー)の総合スレッド
2016.01.25 12:40

概要

琴子が美術の時間に絵を描いているところに、スケッチブックにぶつかったサッカーボールを蹴った少年。研一郎と同じクラスの友人で、サッカー部所属。ピアノの演奏も得意で、本当はピアニストになりたかったが、家庭の経済状況をみて断念する。琴子と似た感性をしており、お互いに惹かれていく。

母親と二人暮らし。周囲に彼女だと思われていた響子に押し切られるように付き合うことになり、本当に好きな女の子は別にいるらしい。

登場人物・キャラクター

鈴子の幼馴染でくされ縁が続いていたが、中学2年にしてクラスが分かれる。メガネの学年一の秀才。テニス部所属。幼いころからずっと鈴子のことが好き。人の気持ちに敏感で、琴子の恋も誰よりも早く気づき、応援して...

登場作品

内気な中学生の主人公結城琴子は、ある日学校で霧島海がピアノを弾いているのを見て心を惹かれる。密かに想いを寄せていると、恋敵が現れ悩むことになる。さらに、叔父の家に霧島海と自分との関係を示す写真を発見し...