霧里 耐三

霧里 耐三

ななか6/17(漫画)の登場人物。読みは「きりさと たいぞう」。別称、お父さん。

登場作品
ななか6/17(漫画)
正式名称
霧里 耐三
ふりがな
きりさと たいぞう
別称
お父さん
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概要

霧里七華の父親で、妻を早くに亡くしていたため、娘を片親で育てていた。早熟で親離れが早かった七華が、幼児退行で精神が6歳ななかになってしまったときは戸惑いつつも、娘が自分に甘えてくれることを喜んでいた。そしてななかの面倒を見て欲しいと、七華の幼なじみである凪原稔二に託す。

職業は小説家。妻は七華が小さいときに亡くして、以来ずっと親子二人だったが、後に担当編集者の朝霞五十鈴とお見合いを経て再婚した。

登場作品

ななか6/17

容姿は高校生だが中身が6歳に幼児化してしまった主人公霧里七華と、彼女の奇妙な秘密を守ろうと協力する凪原稔二と雨宮ゆり子たちによる青春コメディ。当初は前後編の短編として発表されたが、内容が好評を呼んで長... 関連ページ:ななか6/17

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