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ますらお -秘本義経記-(漫画)の登場人物。読みは「しずか」。

登場作品
ますらお -秘本義経記-(漫画)
正式名称
ふりがな
しずか
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概要

山賊に捕らえられていた少女。遮那王平維盛、そして山賊の三つ巴の戦いの末、遮那王に助けられる。平維盛に気に入られて平氏の庇護をうけるようになるが、遮那王が京に来た際に再会。同行を申し出るが、打倒平氏のため過酷な戦いが続くことが予想されたため京を落ちのびる際に置き去りにされる。

しかし、それでも遮那王を想い続け、白拍子(今でいう踊り子)の名人として成長する。

登場作品

ますらお -秘本義経記-

平氏の繁栄する12世紀終盤、低級貴族の息子遮那王は山深い寺に幽閉され、外の世界を夢見て脱走を企てる日々を過ごしていた。ある時、功を求めてやってきた平氏の武士と諍いを起こし、付近を根城とする山賊との三つ... 関連ページ:ますらお -秘本義経記-

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