飛鳥 ソーマ

陰陽大戦記(テレビアニメ)の登場人物。読みは「あすか そーま」。飛鳥ユーマとは親族関係にある。

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登場作品
陰陽大戦記(テレビアニメ)
正式名称
飛鳥 ソーマ
ふりがな
あすか そーま

総合スレッド

飛鳥 ソーマ(陰陽大戦記)の総合スレッド
2016.01.25 12:31

概要

飛鳥ユーマの弟で10歳。地流組織から出奔した闘神士で、太刀花リクのアパートに転がり込む。雷火のフサノシンと契約している。大学卒業の資格を持つ天才児。

登場人物・キャラクター

飛鳥ソーマの兄で15歳の地流闘神士。白虎のランゲツと契約している。太刀花リクの最大のライバルで何度も立ちふさがるが、苦汁を舐めさせられ続けている。
雷火族の式神で、飛鳥ソーマと契約。当初は無鉄砲なところがあったが、成長とともに白虎のコゲンタとの連携に磨きがかかってきた。
中学一年生の少年でボート部に所属。白虎のコゲンタと契約して天流闘神士となったことで、天流と地流の争いに巻き込まれる。次々と現れる敵を倒し、天流の仲間とも出会い、ついには式神の力をことごとく解放する「大...

登場作品

式神を降臨させて技を発動させられる闘神士には天流と地流という2つの流派があり、地流が天流への襲撃を開始したことで陰陽大戦が始まった。主人公の太刀花リクは普通の少年だったが、祖父の社で地流の闘神士に襲わ...