魔法使い

魔法使い

極黒のブリュンヒルデ(漫画)に登場する用語。

登場作品
極黒のブリュンヒルデ(漫画)
正式名称
魔法使い
ふりがな
まほうつかい
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概要

研究所における人体改造手術により生まれた存在。さまざまな超能力を有するが、強力な魔法を使い過ぎると「ハングアップ」し、丸一日、魔法が使用できなくなる。また、首の後に埋め込まれた「ハーネスト」と呼ばれる機械の右下にある「ハングアップ」ボタンを押すことで、魔法を丸一日使えなくできる。

左下にある「イジェクト」ボタンを押すと、体がドロドロに溶けて死に、無数の目を持つアメーバ状の生物「ドラシル」が排出される。超能力のレベルにより、S、AAA、AA、A、B、Cにランク分けされており、Bランク以下は役立たずとして処分される。

登場作品

極黒のブリュンヒルデ

頭脳明晰な高校生の村上良太と、研究所を脱走した「魔法使い」の少女たちの、凄惨な逃亡生活を描く。黒羽寧子をはじめとする魔法使いの少女たちは「鎮死剤」と呼ばれる延命薬を定期的に飲まなければ、全身から出血し... 関連ページ:極黒のブリュンヒルデ

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極黒のブリュンヒルデ
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