魔法使い

極黒のブリュンヒルデ(漫画)に登場する用語。読みは「まほうつかい」。

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登場作品
極黒のブリュンヒルデ(漫画)
正式名称
魔法使い
ふりがな
まほうつかい

総合スレッド

魔法使い(極黒のブリュンヒルデ)の総合スレッド
2016.07.11 19:04

概要

研究所における人体改造手術により生まれた存在。さまざまな超能力を有するが、強力な魔法を使い過ぎると「ハングアップ」し、丸一日、魔法が使用できなくなる。また、首の後に埋め込まれた「ハーネスト」と呼ばれる機械の右下にある「ハングアップ」ボタンを押すことで、魔法を丸一日使えなくできる。

左下にある「イジェクト」ボタンを押すと、体がドロドロに溶けて死に、無数の目を持つアメーバ状の生物「ドラシル」が排出される。超能力のレベルにより、S、AAA、AA、A、B、Cにランク分けされており、Bランク以下は役立たずとして処分される。

登場作品

自分の不注意により幼なじみの少女クロネコを事故で死なせてしまった村上良太は、事故から10年後の高校2年生になっても贖罪の意識に囚われていた。ある日、村上のクラスに、転校生の少女、黒羽寧子がやってくる。...