鯉淵 修

海月姫(テレビアニメ)の登場人物。読みは「こいぶち しゅう」。鯉淵蔵之介とは親族関係にある。

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登場作品
海月姫(テレビアニメ)
正式名称
鯉淵 修
ふりがな
こいぶち しゅう

総合スレッド

鯉淵 修(海月姫)の総合スレッド
2016.01.25 12:31

概要

大物議員の父親の正妻の息子として生まれ、鯉淵蔵之介の異母兄にあたる。真面目で堅物、女性が苦手で童貞のまま30代を迎える。蔵之介のメイクで清楚なお嬢様姿となった倉下月海に一目ぼれするが、普段の月海と同一人物だと気づいていない。

天水館の買収のため近づいたデベロッパーの稲荷翔子に、身に覚えのない情事で脅される。

登場人物・キャラクター

天水館がある天水地区の再開発を計画するデベロッパーの女性。バブル時代の女性のようなファッションや言動で倉下月海や尼~ずの面々を威圧し、鯉淵蔵之介には敵視される。自身のグラマラスな肉体を武器に仕事を進め...
倉下月海が気にかけていたクラゲのクララを助けたおしゃれな女性として登場するが、正体はファッションに興味があるため女装している男性。伯父は総理大臣、父親は大物議員という御曹司で、女優であった愛人の子とし...
尼~ずの一人。イラストレーターを志し鹿児島から上京し、天水館で暮らしているクラゲおたくの18歳。普段は引っ込み思案だが、クラゲについて語ると饒舌になる。おしゃれに気を配らないが、鯉淵蔵之介が手を加える...

登場作品

男性が苦手でおしゃれに興味のないクラゲおたくの主人公・倉下月海が、同様に市松人形収集家、三国志おたく、鉄道おたく、枯れ専の女性たちと「尼~ず」を名乗り、レトロな天水館で同居生活を送るが、偶然出会ったお...