黄龍院 凛

実は私は(漫画)の登場人物。読みは「きりゅういん りん」。黒峰朝陽とは親族関係にある。

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登場作品
実は私は(漫画)
正式名称
黄龍院 凛
ふりがな
きりゅういん りん

総合スレッド

黄龍院 凛(実は私は)の総合スレッド
2016.01.25 12:39

概要

痴女に支配された世界を変えるため、50年先の未来から来た黒峰朝陽の孫。いつも腰にぶら下げている剣は、ドラゴン型のタイムマシン兼自宅の鍵らしい。未来のことを話すと帰れない規則だが、すべて話してしまったため、罰則として現在にいる期間が延びてしまい、帰宅難民化。朝陽たちの後輩として転校してくる。

未来ではレジスタンスの一員。通り名は閃光のボタン留め。現代でカリスマ痴女2世を探している。過去に送り出したのは未来の朱美みかん。みかんをおばあちゃんと呼び、たまに朝陽をおじいちゃん扱いする。

登場人物・キャラクター

登場時は高校2年。穴の開いたザルのように思ったことが顔に出てしまう、隠しごとのできない男。1年の秋ごろから白神葉子のことが気になっていた。恋愛には奥手のヘタレだが、吸血鬼の葉子の秘密を守ろうと奮闘する...

登場作品

隠し事ができない高校生の黒峰朝陽が告白した白神葉子は、実は吸血鬼だった。正体がバレたら退学させられるという彼女のため、朝陽は図らずも一緒に秘密を守ることになる。1年のときに好きだった学級委員長が宇宙人...