黒べえ

ジャングル黒べえ(漫画)の主人公。読みは「くろべえ」。別称、クロンベンボコメッチャラクッチャラホイサッサ。

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登場作品
ジャングル黒べえ(漫画)
正式名称
黒べえ
ふりがな
くろべえ
別称
クロンベンボコメッチャラクッチャラホイサッサ

総合スレッド

黒べえ(ジャングル黒べえ)の総合スレッド
2016.01.25 12:43

概要

アフリカのピリミー族の大酋長の息子で魔法使い。文明社会を見たくて、飛行機につかまって日本にやってきたが、東京の上空で力尽きて落下。しし男に助けられたため、その恩を返し終えるまで、佐良利家に居候することにする。角の生えたかぶりものと杖がトレードマークの小柄な少年。「ウラウラ」が口癖。

また、魔法を使うときは、あかんべえーのポーズで「ウラウラ、ベッカンコ」と叫ぶ。

登場人物・キャラクター

しし男の母親。スラリと背の高い美人。普段はやさしいが、怒ると怖い。黒べえの魔法の失敗にいつも困っている。

関連キーワード

黒べえの出身地。アフリカのジャングルの奥の奥にあるといわれる伝説の魔境。デンデンワニやダックスキリンなどの珍しい動物が住んでおり、住民であるピリミー族はみな魔法を使える。

登場作品

佐良利しし男は、犬小屋を改造した巣箱を自宅の庭の木に設置。一週間以内に鳥を招き入れてみせると、友達に約束していた。期日になって、巣箱を覗いてみると、なにやら毛むくじゃらな生物がいたため、食べ物を用意す...