N・ノーチラス

ふしぎの海のナディア(テレビアニメ)の登場メカ。読みは「にゅーのーちらす」。

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登場作品
ふしぎの海のナディア(テレビアニメ)
正式名称
N・ノーチラス
ふりがな
にゅーのーちらす

総合スレッド

N・ノーチラス(ふしぎの海のナディア)の総合スレッド
2016.01.25 12:33

概要

正式名は、「第四世代型超光速恒星間航行用超弩級万能宇宙戦艦ヱクセリヲン」。旧タルテソス王国の地下に眠っていた、古代アトランティス人の宇宙船を、ネモ船長以下ノーチラス号の元乗組員たちが復活させた。

ノーチラスのように万能潜水艦ではなく、宇宙戦艦そのものを地球上で運用している。エネルギー発生機関は、主機としてのオルフェウス型大型縮退炉に加え、補機として、ノーチラスと同クラスの対消滅機関を搭載する。

グラヴィティウイングを展開することにより、基本重量38,000tという大質量でありながら、重力制御により大気圏内を飛行することが可能。

防御兵装として、バリヤー発生機構をもち、武装として、50口径50cm電子熱線砲、60口径12.5cm冷線砲、フェザー砲、誘導弾などを多種搭載、それぞれ複数を備える。

また、多数の艦載機も搭載する。全長333.33m。

登場作品

発明好きの少年ジャン・ロック・ラルティーグは、パリ万国博覧会でナディア・ラ・アルウォールに出会い一目惚れする。そんな中、彼女の胸に輝く宝石「ブルーウォーター」を狙い、グランディス一味が現れ襲い掛かって...