三家本先生の作品は欠かさず購入します。
このマジョンナは過去作品を持ってる方からすれば同じ作品が載ってたりで「なんだよー」と思われるかもしれませんが、雑誌掲載時と書き直しとの比較があったり、作者の作品へのコメントや美しすぎるカラー絵があったりと無駄のない一冊になっています。
表紙もやたら可愛いのでうっかり知らずに買っちゃった人には中を読んでズコーっとなってたり(笑)でも三家本作品は読めば読むほどクセになるのでいい方向にハマってもらえたら嬉しいですね!
相変わらずのボイン要素もステキ!先生の描く女体はなぜこうも健康的かつエロいんでしょうね☆貧乳派ですが、先生の描くボインは当方女ですが大好物です!

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
マジョンナ 三家本礼 Extra Works (ビームコミックス) コミック – 2016/6/25
三家本 礼
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
ダブルポイント 詳細
ホラーコミック界の雄が贈る血みどろ作品集が、パワーアップして刊行!
ホラーコミック界の雄・三家本礼、その魅力をギューっと凝縮した傑作作品集が、
幻の単行本未収録作をガガッと加えた超パワーアップ版として刊行!
ホラーコミック界の雄・三家本礼、その魅力をギューっと凝縮した傑作作品集が、
幻の単行本未収録作をガガッと加えた超パワーアップ版として刊行!
- 本の長さ248ページ
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA/エンターブレイン
- 発売日2016/6/25
- ISBN-104047342262
- ISBN-13978-4047342262
この著者の人気タイトル
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
登録情報
- 出版社 : KADOKAWA/エンターブレイン (2016/6/25)
- 発売日 : 2016/6/25
- 言語 : 日本語
- コミック : 248ページ
- ISBN-10 : 4047342262
- ISBN-13 : 978-4047342262
- Amazon 売れ筋ランキング: - 412,985位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
星5つ中4.4つ
5つのうち4.4つ
36グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ59%20%21%0%0%59%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星4つ59%20%21%0%0%20%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星3つ59%20%21%0%0%21%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ59%20%21%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ59%20%21%0%0%0%
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2017年1月8日に日本でレビュー済みAmazonで購入先生の作品は欠かさず読んできてます。
絵も手抜きなく綺麗だし、こちらも面白かった。
- 2016年8月19日に日本でレビュー済みAmazonで購入三家本先生が大好きだったので、短編集は嬉しいです。
、、、、、
- 2016年6月29日に日本でレビュー済みヤングガンガンに読み切りで掲載されてから単行本未収録だったマジョンナが表題作ですが、
すでに単行本に収録されている作品も多数収録されています。マジョンナ以外で初収録なのは、実話系怪談3編で、2000年前後の作品で
絵柄は古めですが、幽霊の画は非常に恐ろしいものとなっています。
単行本収録済みリストを一応…
美女アマンダ ぶんか社「美女アマンダ」
画女 ガジョ ぶんか社「美女アマンダ」
給食の飯田さん ぶんか社「美女アマンダ」
スワンの水 ホラーMコミック文庫「ゾンビ屋れい子」3巻
クレイジー・ママ ホラーMコミック文庫「ゾンビ屋れい子」4巻
闇を這う音 ホラーMコミック文庫「ゾンビ屋れい子」7巻
ですが、上記を全て持っているようなコアファンでも価値はあります。
各作品に三家本先生のコメントがついていたり、「美女アマンダ」と「スワンの水」は単行本化にあたって差し替えられる前の原稿が掲載されています。(特に「美女アマンダ」は雑誌掲載時のアマンダの素顔が自分は印象に残っていたので嬉しかった)
他、ホラーMの表紙に使用されたイラストなどのカラー8ページ付きです。
画集の話が出ていたけれど無くなってしまったとコメントにありますが、ぜひ実現してほしいものです。