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きみはペット(9) (講談社コミックスキス) コミック – 2004/2/13

5つ星のうち4.5 80個の評価

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商品の説明

著者について

12月1日生まれ。神奈川県出身。1994年、講談社「mimi&Kiss秋の新人まんが賞」に入選、同年12月の「Kiss」本誌にて『素顔にキスして』でデビュー。代表作の『きみはペット』は2003年、小雪、松本潤主演でドラマ化され、同年、第27回講談社漫画賞受賞。累計400万部を超えるヒットとなった。現在は「Kiss」で『キス&ネバークライ』を、「月刊少年シリウス」で『BAROQUE ~バロック~』を連載している。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2004/2/13)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2004/2/13
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 187ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4063404714
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4063404715
  • 寸法 ‏ : ‎ 11.3 x 1.1 x 17.3 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 80個の評価

著者について

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小川 彌生
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12月1日、神奈川県生まれ。多摩美術大学卒業。漫画家。読売新聞社勤務を経て、1998年より専業漫画家に。2003年、『きみはペット』で、第27回講談社漫画賞少女部門受賞。同作品はドラマ化もされ大ヒット(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『バレエ!8巻 夢はエトワール!』(ISBN-10:4840134162)が刊行された当時に掲載されていたものです)

カスタマーレビュー

星5つ中4.5つ
80グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2004年2月21日に日本でレビュー済み
    スミレとモモの関係も離れられない絆のようなものがより一層強くなり、スミレ自身、それを自覚してきたようなそうでないような・・・。
    モモもスミレのよき理解者としてさらにいい男になってきた。
    そんな中、香港では蓮實さんと紫織が、モモとスミレのような関係になっていて・・・。
    しかも蓮實さんもまんざらでもなさそう。
    すべては紫織の思惑通りことが運んでいる。
    しかしそれがかえっていい結果をもたらすのかも。
    モモとスミレがくっついてほしいと思っているのは私だけ?
    16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2004年3月27日に日本でレビュー済み
    モモが海外公演の為しばらく家を空ける事になった。
    モモと一緒に居る生活が予想以上に大事になっている自分に気付きはじめるスミレ。
    一方蓮實先輩宅には福島紫織が入りびたりペット状態に!
    スミレに悪いと思いながらも、紫織を突き放す事も出来ずに徐々に紫織の思惑にひっかかっていく蓮實。
    一体この先どうなっちゃうのか?
    続きが気になります!
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2004年5月1日に日本でレビュー済み
    今巻での大事件といえば紫織が蓮實先輩のペットになっちゃうことですが、
    蓮實さん流されすぎ!!このままじゃ紫織の思うがままに進んでいきそうだ・・蓮實さん、やさしすぎるというより意志が弱すぎるよ。
    その頃東京では、スミレがだいぶモモのことを男として意識することが多くなってきた・・っていっても、スミレは前々からたまにモモを男と意識してしまうことがあったではないか、これではただ同じ事の繰り返し?
    なんかそろそろ大きく話が動いてもよさそうな気がするのですが・・このままの状態がだらだら続くのかなあ?ファンとしてはこの辺でサクサク話が進んでもらいたいものです。
    膠着状態の4人の話よりこの巻では周りの人の話がおもしろかった。特に蓮實先輩の弟の話とか笑った(ああいうふわんとした女にだまされる男は、恐い彼女が必要だ)・・彼はいいキャラだ、スミレの勇姿も見れたし(笑)今後もちょこちょこ出てきてもらいたい。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート