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彼岸島 最後の47日間(3) (ヤングマガジンコミックス) コミック – 2011/7/6

5つ星のうち3.8 165個の評価

絶海の孤島で繰り広げられる壮絶な死闘! 生き残るのは人間か、それとも吸血鬼か!? 最終決戦の幕が開く!!


人間を吸血鬼に変える恐るべき蚊! それが本土にばら撒かれるまであと三十八日。明たち人間軍は、その計画を阻止すべく、蚊の育成所に攻撃を仕掛ける。だが明は、斧神の計略にはまり、地獄に堕とされてしまい‥‥。
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商品の説明

著者について

1974年6月4日生まれ。デビュー作は第39回ちばてつや賞<ヤング部門>大賞を受賞した『彼女は笑う』。代表作に『サオリ』、『クーデタークラブ』などがある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2011/7/6)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/7/6
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 208ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4063820521
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4063820522
  • 寸法 ‏ : ‎ 13 x 1.6 x 18.3 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 165個の評価

著者について

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松本 光司
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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2014年6月10日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    急ぎで必要な物でしたが、希望通りに素早い対応で送られてきました。
    非常に満足しております。
  • 2011年8月31日に日本でレビュー済み
    今更で恐縮ですが、斧神を一生懸命スカウトしてた明が吸血鬼化したケンちゃんを殺そうとしたのにはかなり愕然としました。
    鬼か?吸血鬼化したケンちゃんに対する加藤とかの態度もひど過ぎる。鬼だ。
    ケンちゃん可哀相過ぎ。最後悲惨過ぎ。
    この巻でも和美は殺したのに、隊長のことはこの先も殺さなそう。
    つか、味方のあの人も吸血鬼じゃなかったでしたっけ?
    とりあえず戦意の無い吸血鬼くらい助けておいてあげればいいのにと思う。
    食料問題は斧神を仲間にしようとしたくらいだから明がなんとかするだろう。

    あ〜あと、明が感染してないの有り得なさ過ぎ。どんだけ返り血浴びてると思ってるんだ。

    でも、続き出たら、絶対に読んじゃいますけどネ。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年3月1日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    絶望的な状況が多すぎて大丈夫なのかと思いますが、
    それをぎりぎりで生還するところがこの漫画の醍醐味なんですね。
  • 2011年7月6日に日本でレビュー済み
    和美さんはかわいそう

    兵隊一体何人いんねん
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年2月4日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    目先のセンセーショナルさショッキングさだけを追っているので、
    そもそもの島を脱出するといった大きな謎解きの要素は全くなくなってしまった。
    脇役も魅力に乏しく、
    辻褄合わせに使われて殺されるだけ。
    仲間との台詞も
    取って付けたような若者言葉で
    著者は現代の若者とろくに会話を
    したことがないのではないか。

    和美のエピソードも
    無理矢理入れたサービスとしか思えない。
    ホントウに
    編集担当者がいるのだろうか?
    何故続いているのだろうか?
    この巻を最後に
    読まなくても全く後悔しないまんが。
    なぜか送信ボタンが隠れたままで
    仕方がないので
    改行で
    字数を
    稼いでいます。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年7月21日に日本でレビュー済み
    最近この巻の表紙そっくりの女性(たぶん人間)が電車に乗っていて、乗車中ずっと怖かった。作者は人間の表情とかをとく見ていると思う。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2011年7月6日に日本でレビュー済み
    この作品は最初かなり怖い展開で、7巻あたりまでは、まさにサバイバルホラーたりえていた。そこから、戦闘ものとなり、スポコンの要素も加わり、ハリウッド的アクションも加味され、浪花節的展開となって今日に至っている。この巻でも、それを再確認することになる。もはや、マンガと呼べるのだろうか。「ありえない!」の連続である。なんせ、潜入・脱出にほぼ半分を費やすという、見ようによっては究極の手抜き。このマンネリを打開する唯一の方法は、明を感染させるしかないと思う。なんとなく、明が雅を倒すのだろうという予定調和で話が進んで来たが、ここまで引っ張り、亮介が登場するに及び、ちょっと「違うのかな」という感もしてきた。明が自分が感染する可能性に正面切って言及するのは、これが初めてではないか。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年2月9日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    決してオカルト系、ホラー系漫画が嫌いなわけじゃない。古くはうしろの百太郎や恐怖新聞なんてのも好きな作品だったけど、ここまで「ただグロイ」って感じになると正直見てて面白いとは思えない。ハラハラするのも無いし、ただただ気持ち悪い。