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大江戸妖怪かわら版(10) (シリウスコミックス) コミック – 2018/4/9

5つ星のうち4.2 22個の評価

大人気連載『妖怪アパートの幽雅な日常』の原作者・香月日輪のもう一つの人気作を、シリウス新人賞出身・高橋愛が活写する! 複雑奇怪ななりをして優しき心を持つ妖怪たちと、かわら版屋・雀の成長を描く痛快江戸ファンタジー!!


修繕屋と、百雷の妹・初花と大江戸見学に出かけた雀。だが、ひょんなことから鬼火の旦那の知り合いである佐保風という美少女とも行動することになり…。いっぱしの大江戸っ子として名所とうまいものを案内する雀だが、芝居見物中に大事件に遭遇!!
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商品の説明

著者について

群馬県出身。第16回少年シリウス新人賞出身。2013年12月号『大江戸妖怪かわら版』の漫画担当にてデビュー。

和歌山県生まれ。「妖怪アパートの幽雅な日常」の第1作目で産経児童出版文化賞フジテレビ賞受賞。「ファンム・アレース」シリーズ(講談社)「大江戸妖怪かわら版」シリーズ(理論社)など、YA(ヤングアダルト)小説の作家。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2018/4/9)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/4/9
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 196ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4065113032
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4065113035
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 22個の評価

著者について

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香月 日輪
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和歌山県生まれ。

翻訳家、声優などさまざまな職業をめざしつつ、少女漫画の同人誌で創作活動をしていたが、『ワルガキ、幽霊にびびる!』で作家デビューし、同作品で日本児童文学者協会新人賞を受賞。

『妖怪アパートの幽雅な日常①』で産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。この「妖アパ」シリーズ(全10巻)は中高生から大人まで幅広い読者に支持されている。本人曰く「幽霊は見えない」が、見てきたように〈妖したち〉を描き、「小説は読めない(マンガ大好き!)」が、長編小説シリーズを同時執筆進行し、「料理はしない」が、読者の胃袋に訴える超絶美味の料理を作中に登場させている。

他の作品に「完全版 地獄堂霊界通信」シリーズ、「ファンム・アレース」シリーズ、「大江戸妖怪かわら版」シリーズ、「僕とおじいちゃんと魔法の塔」シリーズなどがある。現在も自著の登場人物や裏設定を漫画化するなどして、自身の創作意欲をかきたてながら、精力的に執筆活動を続けている。愛犬は柴犬の「ハナ様」。大阪市在住。

カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
22グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2018年4月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    続きでずっと読んでいるので、」今後の展開が楽しみです。次も買います。
  • 2018年10月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    原作読んだけどこんなシーンあったか?と思いつつ楽しく読みました。表紙の雀をみて感じたが1巻の雀の方がイケメンだ!(笑)
  • 2018年5月7日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    5巻目ぐらいまではすごく面白かったが、それ以降は新鮮味に欠けてきたように思う。何となく惰性で購入。