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イサック(4) (アフタヌーンKC) コミック – 2018/7/23

5つ星のうち4.6 304個の評価

スピノラ軍とロレンツォの猛攻がローゼンハイム市へと迫る! ゼッタが放った銃弾はロレンツォを捉えるのか? 負傷で銃が撃てないイサックは、剣術と知略で戦場を支配する! ローゼンハイム市攻防戦は佳境へと向かう! 『勇午』の真刈信二氏と『死がふたりを分かつまで』のDOUBLEーS氏がおくる、骨太戦場エンターテイメント第4弾!!
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商品の説明

著者について

2005年より2015年まで『死がふたりを分かつまで』(原作・たかしげ宙)を「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)にて連載。
2017年より『イサック』(原作・真刈信二)を「アフタヌーン」にて連載開始。

1993年、「モーニング」に掲載された『オフィス北極星』(作画・中山昌亮)で漫画原作者デビュー。2013年より2015年まで「アフタヌーン」にて『スパイの家』(作画・雨松)を連載。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2018/7/23)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/7/23
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 200ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4065119804
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4065119808
  • 寸法 ‏ : ‎ 13 x 1.5 x 18.3 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 304個の評価

著者について

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真刈 信二
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カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2018年7月26日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    面白い!アクションもテンポが良いし、傭兵の描写も上手い。それだけに、ライバルを倒してエンディングを迎えてしまうのがいつなのか、ハラハラ。ロレンツォが出世してのしあがるタイプならいいのだが、本巻での破滅的な性格ではそれもなさそう。なんとか逃げ延びて新展開になって欲しい。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年8月13日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    漫画ならではのありえない出会いが読ませるストーリーと魅力的な登場人物のおかげで違和感なくどっぷり物語の世界に入り込めます。西洋の戦争に飛び込んでいった日本人の銃士が主人公ですが、その他の登場人物も魅力的です。戦いのシーンの騎馬の量が半端ないのでアニメ化は無理かもしれませんが、これだけキャラのたった登場人物がいるのでぜひアニメで動いてしゃべるところを見てみたいですね。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年4月21日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    新しい銃ができても戦争は終わらない、果てしない話で結論は見えました。
  • 2018年7月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    1~2巻までの颯爽とした作風がどことなく失速してしまった感じが拭えない巻になりました。3巻ではまだまだ勢いを感じられたのですが地味な攻城戦、そしてイサック自身諸事情で銃を使えないのは理解できます。しかし刀で戦い過ぎと言いますかいささか無双し過ぎです。

    鉄砲で無双するイサックを見たいとは思いますが刀で無双しちゃうイサックにはいささか違和感バリバリでした。
    5巻での飛躍に期待して★2にしてもいいかなと思いましたが、とりあえず★3キープでいかせていただきます。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年10月3日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    話を伸ばそうとしてるような感じにも捉えられるかなぁ
    どうなるのかと期待してたけど、少し話を落ち着かせて今後って感じの巻です。
    まぁ、長編の漫画にはよくあるので仕方ないと思います。
    ただ、今後どう話をもっていくのか楽しみになる巻でもありました。
  • 2021年2月20日に日本でレビュー済み
    主人公イサックの仇討ち相手、親方の仇である錬蔵のイメージががらりと変わる内容でした。
    「嫌がる女子を抱くこと」と「死ぬかもしれぬ刹那を味わうこと」が身を貫くほどの随喜であると語る錬蔵…変態性癖だったか。
    怪我をしたイサックの代わりに銃を撃ったザックの弾が当たって歓喜の表情を浮かべる錬蔵…ゼッタとは関わらせたくない…。
  • 2018年7月24日に日本でレビュー済み
    ゼッタがイメージトレーニングだけの1発本番で狙撃を命中させたり、
    前巻までは影も形もなかった大砲が突然出てきて大活躍しているのにロレンツォが退場したら急に撤退とか、
    でも実は本気を出せば一晩で城を落とせるとか、何回読み直しても展開が強引でよく分かりませんでした。
    消化不良のまま戦場も変わってしまい、どうなることやら…
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年7月28日に日本でレビュー済み
    物語はイサックの目線で進むのでテンポがよいものの、もう少し歴史的な背景描写があると世界観がわかりやすい。
    今回初めてロドリゴの口から物語の時代背景が語られたので、イサックがこれから大きな時代の奔流に飲まれていく展開を期待したい。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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