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十角館の殺人(4) (アフタヌーンKC) コミック – 2021/10/21

5つ星のうち4.7 389個の評価

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「角島青屋敷 謎の四重殺人事件」で謎の死を遂げた建築家・中村青司が「島」に建てた十角形の奇妙な館を、大学のミステリー研に所属する七人――エラリイ、ルルウ、アガサ、カー、ヴァン、ポウ、オルツィが訪れる。到着した次の日、中央ホールのテーブルに「第一の被害者」「探偵」「殺人犯」……と書かれたプレートが置かれていた。誰かの悪戯だろうと目されていたが、四人もの「被害者」が出てしまい、少なくなってしまった「島」のメンバーは「犯人」の正体を突き止めるために奔走する。
一方、「本土」では、島田と江南が、海難事故に遭い亡くなってしまったミス研の元メンバー・中村千織の墓参りに向かう。そこには、意外なものが残されており――。

第22回日本ミステリー文学大賞受賞の綾辻行人と、美しさの中に影がある絵でイラストレーターとしても活躍する清原紘がタッグを組んで贈る、本格ミステリの金字塔をもとにした「コミックリメイク」!
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商品の説明

著者について

1960年京都府生まれ。京都大学教育学部卒業。同大学院修了。1987年に『十角館の殺人』で作家デビュー。「新本格ムーヴメント」の先駆けとなる。1992年、『時計館の殺人』で第45回日本推理作家協会賞を受賞。『水車館の殺人』『暗黒館の殺人』『奇面館の殺人』など、「館シリーズ」と呼ばれる一連の長編は現代本格ミステリを牽引する人気シリーズとなった。ほかに『緋色の囁き』『霧越邸殺人事件』『眼球奇譚』『深泥丘奇談』『Another』などがある。2018年、第22回日本ミステリー文学大賞を受賞。

漫画家、イラストレーター。漫画作品に『きみにしか聞こえない』『コインランドリーの女』『Another』『探偵の探偵』などがある。イラストレーターとして、『緋色の囁き〈新装改訂版〉』など多数の書籍の装画を担当し、『蒼き革命のヴァルキュリア』などのゲームのキャラクターデザインも手掛ける。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2021/10/21)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/10/21
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 162ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4065250358
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4065250358
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 1.3 x 18.2 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 389個の評価

著者について

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綾辻 行人
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1960年京都府生まれ。京都大学教育学部卒業、同大学院修了。’87年に『十角館の殺人』で作家デビュー。“新本格ムーヴメント”の嚆矢となる。’92 年、『時計館の殺人』で第45回日本推理作家協会賞を受賞。“館シリーズ”と呼ばれる一連の長編は現代本格ミステリを牽引する人気シリーズとなった。(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 迷路館の殺人 新装改訂版 (講談社文庫) (ISBN-13: 978-4062763974 )』が刊行された当時に掲載されていたものです)

カスタマーレビュー

星5つ中4.7つ
389グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2022年12月25日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    原作の綾辻行人先生に、絵は清原紘さん
    このお二人のタッグコミックはいつ読んでも最高です!
    本当に楽しく読ませていただきました(^^)
  • 2021年10月25日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ※当たり前ですがネタバレ無しです。他の巻のレビューに普通にネタバレがあるのでご注意を!

    十角館の殺人は勿論のこと、他の全館シリーズ・囁きシリーズ・Anotherシリーズ・殺人鬼シリーズや霧越邸等、他短編集もほぼ全作?かな?読んだ一応の綾辻行人ファンです。
    恥ずかしながらコミックス版は本屋でたまたま見かけて知り、ビックリして3冊一気買いしその日に読破。すぐに4巻が出るとの事で予約しました。

    原作を知っている方は十角館の映像化は不可能?(と思われる)な事は周知の事実かと思います。
    それをどう漫画化するのか?という興味が購入意思の100%と言っても良いほどです。
    美麗過ぎる表紙絵と時代を現代に置き換えたのはどうなんだろう?と少し不安に思っていましたが、とんだ杞憂でしたね。
    ただ一言、面白い!
    絵も読み進める内に綺麗なだけではなく、凄く迫力がある事に驚きました。
    事が起こった時、白熱した議論の時、気持ちを切り替える時など。(この巻においてはエラリィのあるシーンが熱かった!)

    賛否両論ある江南の女性へのキャラ変も、コミックス化においては個人的にはスマッシュヒットかと思います。
    重苦しい中に、時折り放り込まれる江南のおちゃらけた顔やセリフは安心感すら覚えます。
    これは小説では不可能な、漫画ならではの魅力かと。
    てっきりこの4巻で終わるかと思っていたので、来年春の5巻に続くとは…
    嬉しい様なもどかしい様な。。
    しかしあの衝撃をこれから味わえる、原作未読の方を羨ましく思います。。※情報を入れすぎてネタバレを見ない様にご注意を。

    あと数ヶ月、楽しむ時間が延びたと思い、最終巻の5巻を待つとします。
    このクオリティなら他の館シリーズもやってほしい!絶対買います。
    16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2022年10月1日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    いいです。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年11月8日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    仲間が次々と事件に巻き込まれていく
  • 2021年12月12日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    10年前まだ中学生だった頃、十角館の叙述トリックに頭を殴られた当時の衝撃を思い出しました。初めはコミカライズ不安でしたが最高です。次巻で終わってしまうのが惜しいです。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年10月20日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    小説の方も読んでいるので大体は分かっているのですが、小説とは違うところもあって面白いです。絵がすごく綺麗で、綾辻行人さんの小説は残酷かつ美しい、というような雰囲気のものが多いので(全て読んでいるわけではないのですが)世界観に浸りながら読めます!あと小説は結構淡々と進むという印象でしたが、漫画はそれぞれの登場
    人物たちにしっかり見せ場があるので感情移入して読んでます。最後の4コマは今回もコミカルで楽しく読めました!今回は特にいつも全身真っ黒なあの人のあの姿が衝撃でした笑 原作履修済みの方も楽しめるような新要素もありますし、何度読んでも鳥肌が立つような小説の良さもあるのですごくオススメです!!
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年11月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    追加無し
  • 2021年11月25日に日本でレビュー済み
    原作は読了済み。
    偶然家族が持っていたコミック版1巻を読ませてもらい、最初はあまりに煌びやかな絵柄に「もっとリアルタッチの絵柄の人に描いてほしかったな……」と思ったのですが
    何度か読むうちにすっかりハマってしまい、今では「この作家さんで本当に良かった!!」と心の底から思っています。
    他の方も仰るように、美麗なだけじゃなく、迫力が凄い。演出も凄い。映画でも観ているかのよう。
    1人1人の心情を丁寧に描いてくれている感じもいい。
    原作のイメージと違っていたキャラも何人か居ましたが、今ではすっかりこちらのイメージになってます。
    島田さんは本当に小説から飛び出してきたみたいにイメージ通り!
    コナン君の女性化も大賛成です。見た目はロリ娘、中身はおっさん(笑)なところも、守須君と永遠に男女の仲になり得ない感じもいい。
    (ちなみに小説の館シリーズは現在、3作目まで読了済み。コナン君はまだ再登場してません。女性だと後々何か問題出てくるのかな?)

    さて、クルーザー事故の真相が明らかになるのはこの巻だろうと思っていましたが、
    原作読了済みの皆さんご承知の通り、角島メンバーに事故の真相を語らせようとした場合、大きな問題が1つある訳で。
    どうするのかな? と思ってましたが、さすが上手い事描いてますね! 今巻、密かに一番感心したポイントです。
    しかしまだよく分からない点がいくつか……次巻で明らかになるのでしょうか?

    島田さんが気付いた事って、3巻でわざわざ傍点打って強調されてたあのセリフの事でしょうか? 私も気になってましたが。
    エラリイは、原作では気付かなかった事に気付いちゃってましたが……じゃあ、この後の推理も変わってくるのか?

    次巻に持ち越された事が多過ぎて、本当にあと1巻で全部入るのか心配になってきましたが
    清原先生ならきっと最高のまとめ方をして下さるだろうと期待して、最終巻を待ちます。
    終わり方をアレコレ妄想する楽しみもあと数ヶ月だと思うと淋しいですが……。
    (4コマ劇場も大好きなので、最後は是非スペシャル大増量で読みたい。)
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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