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BLACK‐BOX(5) (アフタヌーンコミックス) Kindle版
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凌駕対レオン戦は、小柳が引き起こした騒動によって、空白が生まれた。そのさなかに吹き始めた“神風”。互いの運命を決定づける“一撃”に、後楽園ホールから音が消えた――。
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2018/5/23
- ファイルサイズ108.7 MB
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登録情報
- ASIN : B07CZF62KH
- 出版社 : 講談社 (2018/5/23)
- 発売日 : 2018/5/23
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 108.7 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 211ページ
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2018年6月3日に日本でレビュー済みボクシングの試合中にマイクパフォーマンスで求婚&勝利宣言するのも呆れるのに
飛び膝蹴りしダウンする相手の顔面をマットに叩き付けて失格、相手は担架で運ばれ無効試合、さらに関係ない客との場外乱闘とイキって自損した交通事故のケガで両者は重い後遺症を残す結果に・・・
これそれなりに引っ張ったライバルとの勝負ですよ?あまりにも読者を馬鹿にしてやしないですか。
すぐ爽やかに「再戦したい」とか言い出すし、じゃあ今メチャクチャにした試合は何だったの?
しかもそれを美談にしており絶対無理があると思う。
何でいきなり今までの展開を捨ててこんなことになったのか説明してほしい。
- 2018年6月18日に日本でレビュー済みみんな色んな意見を言っているが、
生々しいボクシングとはこーゆーもんだぜ!
げんにこのレビューでブーブー言ってる奴がいるが、俺にはリングの外で観客のオッサンが言いたい事言ってるようにしか見えない。
主人公の力ではどーにもできないプロモーターやトレーナーの考えや、闇の力が、しっかりと描かれている!
これを読んでグチグチ言ってるお前らこそ、本物のボクシングを知らないんじゃないのか?と問いたくなる!
本当の、生々しさをえぐりとった高橋ツトムの描く漫画は健在だと思い知らされた!
後な、人間は意外とコロコロ態度変える生き物だ!お前もそうだろが!?よく考えろ!
- 2018年5月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入1巻を読んでみて、その世界観にはまり、一気に4巻まで夢中に読みました。多少、オーバーな格闘表現もありましたが、主人公の飢えた狼のようにボクシングに賭ける魂に引き込まれました。約1年待ちに待って(数ヶ月前に予約して)刊行された第5巻。壮絶な死闘の果ての展開が、まさかそっちの方向とは、、、。
残念でなりません。
「友情、努力、勝利」とは別のテーマのスポーツ漫画、格闘技漫画を期待したのですが、裏切られた思いです。第6巻は、全然、期待できなくなりました。
- 2018年9月9日に日本でレビュー済みいままでもちょっと陳腐だと思っていたのですが最近はそれも極まったというか。
荒唐無稽路線にしてもリアル路線にしても今どきこういう破天荒ストーリーは
ウケないと思うんですけどね。
亀田兄弟の試合に熱狂できる層なら楽しめる漫画なのかもしれません。