概要・あらすじ
登場人物・キャラクター
三日月宗近 (みかづきむねちか)
第一話「九尾の狐」に登場する刀剣男士。平安時代の刀工、三条宗近作の太刀。1135年の山背国平安京に時間遡行軍が現れたため、平野藤四郎、小狐丸、物吉貞宗、山姥切長義、陸奥守吉行を引き連れて任務にあたる。時間遡行軍の狙いが鳥羽上皇の殺害であることを知り、陰陽師(おんみょうじ)の安倍泰親と共闘して元凶である妖(あやかし)、玉藻前(たまものまえ)(九尾の狐)と戦う。
安倍 泰親 (あべ の やすちか)
第一話「九尾の狐」の登場人物。平安時代末期の陰陽師。方術(ほうじゅつ)と呼ばれる不思議な術を使う。卜占(ぼくせん)により鳥羽上皇の不調が妖の所業であることを見抜き、崇徳帝(すとくてい)に妖退治を命じられる。時間遡行軍に襲われているところを三日月宗近ら刀剣男士に助けられ、共闘することになる。時間遡行軍の狙いが鳥羽上皇の殺害であることが判明し、元凶である玉藻前(九尾の狐)と戦う。歴史上の実在人物をモチーフにしている。
クレジット
- 原案
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「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)








