高木 登

高木 登

日本の脚本家。作品に「TEXHNOLYZE」(脚本)、「恋風」(シリーズ構成)等。

正式名称
高木 登
ふりがな
たかぎ のぼる
誕生日
1968年7月6日
出生地
東京都
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概要

日本シナリオ作家協会会員。1999年にテレビドラマ『Vの嵐』シリーズで脚本家デビューを果たした。同年に『ストーカーズ・ア・ゴーゴー』で第11回フジテレビヤングシナリオ大賞佳作、2000年に『ようするにわたしたちは愛し合っている』で第9回シナリオ作家協会新人シナリオコンクール準佳作を獲得する。また、2003年の『TEXHNOLYZE』7話以降アニメ業界にも進出していき、翌年『恋風』でシリーズディレクターを担当。以後、2009年には演劇ユニット鵺的を旗揚げして主宰となるなど、多面的な活躍を見せていく。代表作に『バッカーノ!』や『デュラララ!!』、『黒子のバスケ』がある。

ヒストリー

2004年

『恋風』でデビュー。

作品

2003年

TEXHNOLYZE

脚本

2004年

恋風

シリーズ構成, 全話脚本

2005年

地獄少女

脚本

2006年

地獄少女 二籠

脚本

2008年

地獄少女 三鼎

脚本

2007年

バッカーノ!

シリーズ構成, 全話脚本

夏目友人帳

脚本

2009年

続 夏目友人帳

脚本

2010年

デュラララ!!

シリーズ構成, 脚本

屍鬼

脚本

2011年

C

シリーズ構成

2012年

黒子のバスケ

シリーズ構成

さんかれあ

シリーズ構成

となりの怪物くん

シリーズ構成

進撃の巨人

脚本

2015年

デュラララ!!×2 承

シリーズ構成, 脚本

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