イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › 第205セクタ
惑星・、イグナージュの周囲をめぐる環状の居住セクタのうちの一つ。「シリコニアン」と呼ばれる稀少種族が存在しているが、絶滅の危機に瀕して...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › CMG-1
軌道警備軍に配備されている大型ライフル。イグナクロス九十九号駅の駅長である神林イプシィも使用していた。トリガーを強く引く事で連射が可能...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › ミランダの庭
かつてのシビュラージュ専用区画であり、空間遮断されたイグナクロス零号駅の中央にほど近い区画。神林ミランダの居室である駅長室にあるゲート...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › シャオロン
イグナクロス九十九号駅の駅員。関西弁のような口調で話すロングヘアの少女で、頭に兎のような耳が生えている。イグナクロス零号駅の神林ミラン...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › イグナージュ
交錯する巨大な2本のイグナージュリングの中央に存在する惑星。300年以上前にテラフォーミングが行われ、人間が住める土地となった。星間移...
あらすじ単行本第一巻3月11日の大震災によって、M県S市にある杜王町に突如として出現した壁の目。大学生の広瀬康穂はある日その場所で、全...
シリーズ第8部までとの関係『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズは、1986年12月に第1部の連載がスタートして以来、主人公が代替わりしなが...
DIOの死から10年。第3部と第4部の狭間で起きるドラマベースとなっている「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズは、1986年発表の第1部か...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › 観察民
北天宮(イグナクロス零号駅)で生活する住民。惑星、イグナージュの軌道上から観察し、イグナージュリングの本来の役割である永劫社会管理シス...
あらすじ舞台となるのは1890年のアメリカ。元騎手であり、今は下半身不随となっているジョニィ・ジョースターは、北米大陸横断レース「ステ...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › オットー・マンシュタイン
祖国を変えようと戦っていた革命家の男性。初老の人物で、アリアチェッタという娘がいた。娘のために祖国を理想郷へ変えようと奮闘していたが、...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › 萬8
各地に展開されている売店。イグナクロス零号駅で100年ほど前に不法営利営業を行っていたいぐな温泉に、忘れられた支店が存在している。各種...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › 八雲 クーヤ
シャトルに乗るための切符代金を稼ぐため、イグナクロス零号駅で働いている少年。普通の人間とは異なり、長い耳をしている。駅の閉鎖空間内に放...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › エルツェネイア
ある日、イグナクロス零号駅に漂着した宇宙船に乗っていた、唯一の生存者の少女。コールドスリープ状態にあったが、神林ミランダら駅員らによっ...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › ゲオルギウム・オセロー
神林アダージュの友人の一人。イグナクロスのコンペを競い合った博士の男性。イグナージュリングのシステムを停止する唯一の手段である「コスモ...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › シビュラージュ
北天宮(イグナクロス零号駅)と南天宮(イグナクロス九十九号駅)において、「イグナージュ」の民を監視する「裁定者」としての役割を帯びた者...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › ダヤン・ワーチン
第205厚生監視局に所属する女性。「原種保護法」の番人ともいえる存在であり、第205セクタ外へ逃れようとするシーニャ達を「保護」するた...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › ルーツォ
第205セクタに存在する絶滅寸前の稀少種族、シリコニアンの少年。同じシリコニアンのルージャとシーニャとは同じ家の同じ部屋で育てられた。...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › シャトル
イグナクロス零号駅とイグナージュリングを行き来して結ぶ短距離宇宙船。名称こそ「シャトル」だが、外見は宇宙船のイメージとは異なり、旧世紀...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › メディカルバス
軌道警備軍に配備されている車両。移動医療設備であり、配備されている内の1両を尻子田大佐の率いるニューロトルーパー部隊がメンテナンスドッ...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › ドクトル・ガッシュ
イグナクロス零号駅でシャトルの修理や駅の整備を行っている老人。頭の中央が禿げ上がった男性で、「アルケミストハンド」と呼ばれるグローブの...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › ハンズィ・ハンセン
数多の戦場を渡り歩いて来た歴戦の兵士。無精髭を生やし、風呂をはじめ身だしなみに頓着しない性格の男性で、左目を失っている。1年前に戦場で...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › プラットフォーム
イグナクロス零号駅のプラットフォーム。イグナージュリングを行き来するシャトルの発着場となっており、デザインは旧世紀の電車の操車場を模し...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › セクタ
イグナージュリングにおける居住区域の単位。惑星、イグナージュの軌道上を巡る2本のイグナージュリングは、その内部がセクタと呼ばれる単位で...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › 地表民
惑星、イグナージュの地表に住まう開拓民。北天宮(イグナクロス零号駅)で生活する観察民と区別して呼ばれる。300年前にテラフォーミング後...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › 菜々子那 なしの
イグナクロス零号駅で働く耳長族の少女。長い髪をお団子の形に結い上げた髪型をしている。イグナクロス零号駅で働く数少ない駅員の一人であり、...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › 天野 星子
神林アダージュの教え子である女性。アダージュの愛人でもあり、失った妻である神林アリエルの面影を未だに追い求めるアダージュにとって、心の...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › カレン・コルチェ
自衛軍に追われながらイグナクロス零号駅に現れた双子の少女。姉妹のカレカ・コルチェとは瓜二つの外見をしている。そのため、こめかみに落とす...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 作中用語・組織等 › クレア
イグナクロス零号駅を管理運行している中央コンピューター。イグナクロス零号駅の管理をほとんど行っており、駅員が3名しかいないというイグナ...
イグナクロス零号駅 (漫画) › 登場人物 › ルージャ
第205セクタに存在する絶滅寸前の稀少種族、シリコニアンの少年。同じシリコニアンのルーツォとシーニャとは同じ家の同じ部屋で育てられた。...