Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 引き継ぎ
防人が致命傷を負った際に、護神像の中に防人が身につけた技術を遺すこと。方法は至ってシンプルで、護神像が防人を食らい、新たな防人と合体す...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 忍法水蜘蛛
フランが使用する忍法の1つ。木でできた円形状の履物を履くことで、水の上に浮くことが可能となる。フランはシオとレオ・エディアールの前で、...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 赤き血の神
血が赤い人類の総称。かつて地球で暮らしていたとされている。現在ではコトのみが生き残っているが、のちにコト自身の手によって松田が世界に召...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 忍法ムササビ
フランが使用する忍法の1つ。両手足に風呂敷を掴み、高い所から飛び降りる。風の抵抗を受けた風呂敷の浮力を借り、緩やかに着陸することができ...
Wāqwāq (漫画) › 登場人物キャラクター › ハルワタート
ノールの所有する護神像。ナンバーは6。水を操る力を持ち、分離したままでもその力を発揮することができる。戦場に存在する水場を自在に操るこ...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 七の村
世界に点在する村の1つ。ヨキが暮らす村でもあり、アルがシオを伴い訪れている。しかしその際に、巨大な機械の集合体による襲撃を受け、アルが...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 硬化
アールマティと合体したシオが使用する技の1つ。右手を前に突き出すことで、前方に半円状のバリアを展開し、敵の攻撃を弾く。元は先の防人であ...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 食
アールマティと合体したシオが使用する技の1つ。口を大きく開き、範囲内にある物質を食べるというもの。口の中に取り込んだものは吐き出すこと...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 護神像アシャ格闘奥義火龍咆哮
アシャと合体したレオ・エディアールが使用する技。アシャの周りに浮遊している4つの球体を、右手に融合させて繰り出す渾身のストレート。打撃...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 伍の村
世界に点在する村の1つ。レオ・エディアールの故郷。先代の防人が命を落として守る者がいなくなったため、機械の襲撃を受けてしまう。その結果...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 古代語
機械や、世界の施設に書かれている言語。遥か昔、地球で使われていた「日本語」に該当する。黒き血の人間は基本的に解読できないが、松田やコト...
Wāqwāq (漫画) › 作中用語・組織等 › 飛鷹閃爪撃
カーフが使用する技。空高く飛び上がり、上空から繰り出す飛び蹴り。護神像と合体していない状態で繰り出すことができ、カーフはクシャスラを失...
梅津 泰臣 (クリエイター)
日本のアニメ監督。アニメーター、キャラクターデザイナー、原作者、脚本家、演出家。専門学校卒業後、土田プロダクションでアニメーターとして...
西村 純二 (クリエイター)
日本のアニメ監督。演出家。大学卒業後、下請け会社にしこプロダクションに入社し、『宇宙戦士バルディオス』の演出でアニメ業界へ足を踏み入れ...
平田 敏夫 (クリエイター)
日本のアニメ監督。演出家。大学卒業後、東映アニメーション(旧東映動画)に入社してアニメーターとしてアニメ業界に登場。1964年に虫プロ...
世界観本作『イグナクロス零号駅』は惑星、イグナージュの軌道上に存在するシャトル駅、イグナクロス零号駅を舞台に描かれたSF作品である。こ...
荒木 飛呂彦 (漫画家)
漫画家。男性。1980年『武装ポーカー』で、週刊少年ジャンプ手塚賞に準入選し、同作品でデビュー。『魔少年ビーティー』『バオー来訪者』で...
妖怪ウォッチ (テレビアニメ)
至って普通な小学5年生の男の子・ケータは夏のある日、昆虫採集をしに訪れた森の中で怪しげなガシャガシャマシンに出会う。そこから聞こえてく...
世界観声優が題材。憧れのアニメキャラクターの声優になるべく、声優養成学校に入学した少女の木野姫が主人公。女性キャラクターの声優を希望す...
ミラクル☆トレイン〜大江戸線へようこそ〜 (テレビアニメ)
東京の地下には、出会う幸せになれる奇跡の電車「ミラクルトレイン」が走っている、という都市伝説がある。そんな都市伝説を知ってか知らずか、...
まつい ひとゆき (クリエイター)
日本のアニメ監督。演出家。スタジオ夢民やフィルムマジックを経て、フリーとなった。1999年に『人形草紙あやつり左近』で監督デビュー。し...
酒井 あきよし (クリエイター)
日本の脚本家。大学卒業後、タツノコプロ(旧竜の子プロダクション)に入社して企画文芸部に所属、1972年に『樫の木モック』で脚本家デビュ...