マグマ7世

海底3万マイル(アニメ映画)の登場人物。読みは「まぐまななせい」。海底国とはライバル関係。

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登場作品
海底3万マイル(アニメ映画)
正式名称
マグマ7世
ふりがな
まぐまななせい

総合スレッド

マグマ7世(海底3万マイル)の総合スレッド
2016.01.25 12:29

概要

地底国の王。伝説の怪獣火焔竜を模して作ったロボット火焔竜ロボットを使い地上征服を企む。海底国の干渉を排除するために、エンジェルを誘拐する。

登場人物・キャラクター

アレックス・ローズウォーターの秘書や名前を変えた依頼人として、ロジャー・スミスにことあるごとに接触する謎の女性。その正体は異国の組織ユニオンのスパイ。いつしかロジャー・スミスを愛するようになる。
火焔竜を模してマグマ7世が作ったロボット。口から火や隕石のようなものを吐く。地上の兵器ではまったく歯がたたない。地底国にある操縦機から遠隔操縦されている。
伝説の怪獣。何万年前も滅びた。炎の湖に住んでいたという。大人しい性格で人間に養われて生きていたが、マグマに軍事利用されそうになったために暴走。地上の国を滅ぼす。

関連キーワード

『海底3万マイル』に登場する国。地上の国が滅亡した際、地底に逃れた人々の国。地底の洞窟で暮らしている。マグマの子孫とされている。
『海底3万マイル』に登場する国。何万年も前に地上にあった国が火焔竜によって滅びた際、海に逃れた人々の子孫が作った国。海底にドームを作って暮らしている。

登場作品

イサムの父の案内で海底見学を楽しんだイサムとチータは、その帰りに山に遊びに行き、海底国の王女エンジェルと出会う。すると火口から火焔竜ロボットが現れ、人々に襲いかかる。エンジェルを助けたイサムとチータは...