チョップリン 助川

チョップリン 助川

デッドマン・ワンダーランド(漫画)の登場人物。読みは「ちょっぷりん すけがわ」。別称、ピーコック。

登場作品
デッドマン・ワンダーランド(漫画)
正式名称
チョップリン 助川
ふりがな
ちょっぷりん すけがわ
別称
ピーコック
別称
助川まさる
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概要

DWの囚人。初登場時は32歳。美意識の高いオカマ。コード名はピーコック。本名は助川まさる。面倒見がいい、社交性のあるタイプだが、狂気じみた一面も持ち合わせている。罪の枝は鋭く尖らせた棘の塊を投げつけるピーコック・ピーク。投獄前はサラリーマンとして働き、恋人の男性と同棲していた。

だが、恋人の本命の彼女から、醜いと言われて罪の枝を発症、彼女を衝動的に殺害してしまった過去がある。それ以来、彼女そっくりに着飾るようになった。

関連キーワード

デッドマン・ワンダーランド

東京大震災の10年後にできた日本唯一の完全民営化された刑務所。表向きは東京復興のための観光事業を刑務としている。テーマパークを併設しており、囚人を使った非人道的なショウやアトラクションの収入で運営して... 関連ページ:デッドマン・ワンダーランド

登場作品

デッドマン・ワンダーランド

少年のガンタ(五十嵐丸太)が仲間と共に理不尽な体制に逆らい、脱獄しようとする監獄サバイバルアクション。随所にマザーグースからの引用がみられる。派生作品に『あなざー。デッドマン・ワンダーランド』がある。 関連ページ:デッドマン・ワンダーランド

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