三木 敦司

三木 敦司

バラ色の聖戦(漫画)の登場人物。読みは「みき あつし」。

登場作品
バラ色の聖戦(漫画)
正式名称
三木 敦司
ふりがな
みき あつし
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概要

三木真琴の夫で35歳。銀行マンで、中途採用なことから新卒採用組にコンプレックスを抱いており、仕事に熱中している。妻は家庭内で全てをこなして夫を支えるべき、という固い信念を持っており、モデル業に興味を持つ真琴に良い顔をしていない。真琴がたびたび東京へ出向くなど本格的にモデル業へ身を入れるにつれて、露骨に拒否反応を示すようになる。

さらには、真琴のモデル活動が職場に知られたことで大きな取引の担当を逃し、真琴もモデルを辞めざるを得なくなった。やがてモデルを再開しようとする真琴から離婚を申し出られ、受諾。二人の子は真琴が引き取ることになったが、再婚して新しい妻と共に再度子どもたちを奪い返そうとしている。

登場作品

バラ色の聖戦

三木真琴は大阪に住む30歳の主婦。日々育児に忙殺されていたが、夫・三木敦司の浮気を目撃し、その浮気相手の結婚式に仲人代理で出るよう頼まれる。屈辱を感じながらもプライドから背筋を伸ばして仲人の務めを果た... 関連ページ:バラ色の聖戦

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