宿参ノ王

宿参ノ王

仙術超攻殻 ORION(漫画)の登場人物。読みは「すさのお」。

登場作品
仙術超攻殻 ORION(漫画)
正式名称
宿参ノ王
ふりがな
すさのお
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概要

暗黒神。破壊神。フゼン道人が九頭龍を破壊すべく召喚した、念度9億8千万の念積体が実体化した金剛羅漢。だが「出雲望度(イズモモード)」で召喚されたため本来の力を出せず、一旦は制御用の「駆式」を手にしたセスカによって送り返される(多面性を持つ神である宿参ノ王は、単なる破壊神としてふるまう「高天ケ原望度(タカマガハラモード)」と、破壊神以外の側面も見せる「出雲望度(イズモモード)」があり、前者の方が圧倒的に力を奮える)。

しかし、直後に召喚ではなく自らの意思で再臨する。

登場作品

仙術超攻殻 ORION

惑星「瑠璃家水天」。天台龍法フゼ一族の長フゼンの娘・セスカは、突然「帝国警察軍」の襲撃を受ける。一門の総本山・「暗馬天台」へ跳んだセスカは、そこも警察軍の標的となっている事を知る。父であるフゼン道人は... 関連ページ:仙術超攻殻 ORION

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