桜塚 星史郎

X(漫画)の登場人物。読みは「さくらづかもり せいしろう」。皇昴流とはライバル関係。

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登場作品
X(漫画)
正式名称
桜塚 星史郎
ふりがな
さくらづかもり せいしろう

総合スレッド

桜塚 星史郎(X)の総合スレッド
2016.01.25 12:35

概要

七人の御使いのうちの一人。陰陽術を使って人を殺める暗殺集団・桜塚護の力を継ぐ。昔、皇昴流をかばって右眼を失っている。皇昴流の双子の姉、皇北都の命を奪った際に、彼女から術をかけられている。それは皇北都と同じ殺し方で皇昴流の命を奪おうとした場合、それが桜塚星史郎自身に返ってくるというもの。

桜塚星史郎皇昴流との戦いの中で、その術を発動させて皇昴流に殺される事になる。

登場人物・キャラクター

七つの封印のうちの一人。陰陽師の頂点に立つ皇一門の十三代目当主。星形の結界を作る。桃生封真との戦いで右眼を傷つけられ失明する。桜塚星史郎に殺される事を願っていたが、桜塚星史郎が皇昴流を殺そうとしたとき...

関連キーワード

『X』で使用される用語。地の龍ともいう。地の龍が結界を全て破壊すれば、人が作った建造物は崩れ、地球は生きながらえる。

登場作品

X
母、司狼斗織の死の間際の言葉に従って、6年間離れていた東京にもどってきた司狼神威。天の龍にも地の龍にもなれる、強大な力を持つ司狼神威をめぐり戦いが始まる。天の龍とは地の龍に地震を引き起こさせないために...