藍澤 渚

藍澤 渚

実は私は(漫画)の登場人物。読みは「あいざわ なぎさ」。別称、委員長。

登場作品
実は私は(漫画)
正式名称
藍澤 渚
ふりがな
あいざわ なぎさ
別称
委員長
別称
アイアンレディ
関連商品
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概要

黒峰朝陽のクラスの委員長。実は地球潜伏作戦第08小隊所属の宇宙人。堅物でストイック、融通が利かない性分。幼少時より兄上藍澤涼を尊敬している。たまに外部ユニットの充電が必要。頭部のコックピットから、本体の小さい委員長が出てくる。本体には求愛行動のときのみ光る触覚がある。

高1のときに一度黒峰朝陽をフッたが、現在は朝陽に片思い中。動揺を抑えつつも、友人として白神葉子との仲を応援しようとする。人間に正体が知られると、母星に強制送還されることになっている。ケーキ作りの名人で、紅本茜にその腕を買われている。

関連人物・キャラクター

黒峰朝陽

登場時は高校2年。穴の開いたザルのように思ったことが顔に出てしまう、隠しごとのできない男。1年の秋ごろから白神葉子のことが気になっていた。恋愛には奥手のヘタレだが、吸血鬼の葉子の秘密を守ろうと奮闘する... 関連ページ:黒峰朝陽

登場作品

実は私は

隠し事ができない高校生の黒峰朝陽が告白した白神葉子は、実は吸血鬼だった。正体がバレたら退学させられるという彼女のため、朝陽は図らずも一緒に秘密を守ることになる。1年のときに好きだった学級委員長が宇宙人... 関連ページ:実は私は

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