週刊シマコー

弘兼憲史原作の『課長島耕作』と、その一連のシリーズを原典としたアニメ作品。島耕作というキャラクターの名前と、付随する一部設定のみを使用。そして、原作とはまったく関わりのないシュールな世界観を描き、ナンセンスなギャグが満載された作品となっている。

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正式名称
週刊シマコー
ふりがな
しゅうかんしまこー
原作者
制作
DLE
監督
FROGMAN
放送期間
2011年4月12日 〜 2011年6月21日
放送局
日本テレビ
話数
11話
ジャンル
ギャグ、コメディ一般
 
ナンセンス

総合スレッド

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概要

巨大化して怪獣になり、南極まで出張に出かけ、海賊船に乗り、養殖まで手掛け、最後には「鳥耕作」と名前まで変えてしまう。そんなスーパーサラリーマンの島耕作は今日も大忙しである。

登場人物・キャラクター

主人公
ハツシバ電機に勤めるサラリーマンだが、巨大怪獣になったり南極基地に置き去りにされたり海賊になったりと、回が変わる度に役割と肩書が変わっている。

クレジット

原作    
監督    
作画 斎藤晃弘     佐藤充夫    
音楽制作 manzo    
アニメーション制作 蛙男商会     DLE    

原作

若くして課長に昇進した島耕作。出世欲の薄い島耕作であったが、その誠実な人柄と努力、甘いマスクを武器にして、ビジネスを次々と成功させていく。上司との確執、部下との軋轢、さらに派閥争いに巻き込まれながらも...