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骨皮面

骨皮面

EATER(漫画)に登場する、宇宙から来た、動植物の精気を喰らう霊体生物の「一族」に属さない、人の心を持ったまま成長した霊体生物・「なりそこない」だけが持つ、身体の部位の名称。読みは「こっひめん」。

登場作品
EATER(漫画)
正式名称
骨皮面
ふりがな
こっひめん
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概要

顔面を覆う骨と皮でできたお面のような形状から、骨皮面と呼ばれている。人の心を失い、霊体生物としての本能に目覚めると、骨皮面が剥がれ落ちる。

登場作品

EATER

宇宙から来た、動植物の精気を喰らう霊体生物の紅丸は、人の心を持ったまま成長した「なりそこない」だった。そのため、生母を殺した父の黒丸を殺し、その魂を喰らう。これにより、「一族」と敵対し追われる立場にな... 関連ページ:EATER

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